その写真は15人写っていたのですが、女性は私の妻1人だけで、あとは全員男性でした。
私の想像が当たっているのなら恐ろしすぎます。
妻は本当に普通の女性で、普通の会話をするし、病院では若くして主任になっているし、私よりも
しっかりしています。ただ、女性としての羞恥心を普通の人の何十分の一も持っていないのです。
私はそれにくやしくも興奮してしまっている人間です。
・・・公園の出来事の後、何もなかったかの様に1週間が過ぎていきました。
仕事が早めに終わった私が妻達と銭湯に行った日の事です。
銭湯から上がり、しばらく子供と待っていると、妻も上がってきました。その日の妻の格好は、薄手の白いニット製のワンピースで、昔からちょっと出かけるときは、よくその格好をしています。
2034.03.25
熟女出会い 母の過ち
あの日・・・・母YとKがしたたかにやったので
「今日は危険日だから中に出さないでね。」
「うん」
あとは、エロい喘ぎ声とピチャピチャ水がはねるような音が聞こえてきた。
そしてバックをしているのかパンパンとお尻が
「あぁ〜〜、だめだめ」「すごく深いわぁ。いっちゃう、いっちゃうわぁ。」
「おばさん・・でちゃう・・」
「だめよ、だめだめ〜」二人の喘ぎ声はずっと続いていった。1時間近く交わっているようだ。
しばらくして「やばいよ。いっぱい出てる」「どうしよう」と焦る二人。あわてて風呂に入ったようだが。
それから十数日後、妊娠検査薬の箱がゴミ箱の中捨てられてあるのを見つけた。色が変っていた。
Kの凶器のような逸物にやられて母Yは妊娠してしまい3週目か4週目を迎えている。41歳だが若々しいから
出来てしまったのだろうか?
この頃頻繁にKが遊びに来る。母Yに逢いに来ているのだろうか・・俺が部屋にこもっているとどうやら何かの
相談をしているようだ。Kの血液型が何か聞かれたこともあった。父親と同じだったので何か企んでいるのか?
まさか産むとかはないだろうなぁ。たぶんどうするかの相談なんだろうな。複雑な気持ちだ。
それにしても母YとKのやつはどうしようもないな。母はKの女になってしまったのではないだろうか。
子供の父親が同い年の17歳で母親が41歳で俺の弟か妹になるなんてぞっとする。
たった一回だけでできるときはできるもんなんだ。
想像するとエロいんだけど・・とにかくKのデカチンは自分でも言っているが25センチ砲が子宮の入り口まで
余裕で届いて若くてたくさんの精子を注ぎ込むんだろう。
「今日は危険日だから中に出さないでね。」
「うん」
あとは、エロい喘ぎ声とピチャピチャ水がはねるような音が聞こえてきた。
そしてバックをしているのかパンパンとお尻が
「あぁ〜〜、だめだめ」「すごく深いわぁ。いっちゃう、いっちゃうわぁ。」
「おばさん・・でちゃう・・」
「だめよ、だめだめ〜」二人の喘ぎ声はずっと続いていった。1時間近く交わっているようだ。
しばらくして「やばいよ。いっぱい出てる」「どうしよう」と焦る二人。あわてて風呂に入ったようだが。
それから十数日後、妊娠検査薬の箱がゴミ箱の中捨てられてあるのを見つけた。色が変っていた。
Kの凶器のような逸物にやられて母Yは妊娠してしまい3週目か4週目を迎えている。41歳だが若々しいから
出来てしまったのだろうか?
この頃頻繁にKが遊びに来る。母Yに逢いに来ているのだろうか・・俺が部屋にこもっているとどうやら何かの
相談をしているようだ。Kの血液型が何か聞かれたこともあった。父親と同じだったので何か企んでいるのか?
まさか産むとかはないだろうなぁ。たぶんどうするかの相談なんだろうな。複雑な気持ちだ。
それにしても母YとKのやつはどうしようもないな。母はKの女になってしまったのではないだろうか。
子供の父親が同い年の17歳で母親が41歳で俺の弟か妹になるなんてぞっとする。
たった一回だけでできるときはできるもんなんだ。
想像するとエロいんだけど・・とにかくKのデカチンは自分でも言っているが25センチ砲が子宮の入り口まで
余裕で届いて若くてたくさんの精子を注ぎ込むんだろう。
posted by d1111 at 10:00| 日記
2030.03.25
熟女出会いおわった
「フッフッフーン・・・タリラリラー・・・」
しかしそれだけ大胆にお尻をまさぐられても妻は鼻歌を歌いながら熱心に皿洗いをしており、ケンジ君はそのうち左手でキャミソールをすこし捲ると、右手でそのパンティーのくい込んだ妻の生尻に手をあて始めた。
「キャッ! なに?」
しかしさすがの妻も生尻をケンジ君に掴まれ気がついたらしく、びっくりしてお尻を触っているケンジ君を振り返ったのだった。
そしてケンジ君もいきなりそんな妻が振り返ってびっくりしたらしく、そんな妻の生尻を掴みながら思わず固まってしまった。
「・・・どっ どうしたのー? ケンジ君 わたしのお尻つかんじゃってー」
「アッ アワワワ アッ イヤッ・・・・ゴッ ゴミ! ほらゴミ付いていたんでー・・・ヘヘッ」
「・・・あっ そうなのー・・・ほんとだー・・・ケンジ君やさしいのねー フフッ」
「・・・あっ! ケンジ君おわったー? じゃーもーいいよー やすんでてぇー」
「えっ! そんなー・・・・あっ!そこの床汚れてるぅー 僕拭きますよっ!」
「あらあらいいのにー・・・ケンジ君てほんといい子ねー でも私そんなケンジ君好きっ!」
「ヘヘヘー・・・」
しかしそれだけ大胆にお尻をまさぐられても妻は鼻歌を歌いながら熱心に皿洗いをしており、ケンジ君はそのうち左手でキャミソールをすこし捲ると、右手でそのパンティーのくい込んだ妻の生尻に手をあて始めた。
「キャッ! なに?」
しかしさすがの妻も生尻をケンジ君に掴まれ気がついたらしく、びっくりしてお尻を触っているケンジ君を振り返ったのだった。
そしてケンジ君もいきなりそんな妻が振り返ってびっくりしたらしく、そんな妻の生尻を掴みながら思わず固まってしまった。
「・・・どっ どうしたのー? ケンジ君 わたしのお尻つかんじゃってー」
「アッ アワワワ アッ イヤッ・・・・ゴッ ゴミ! ほらゴミ付いていたんでー・・・ヘヘッ」
「・・・あっ そうなのー・・・ほんとだー・・・ケンジ君やさしいのねー フフッ」
「・・・あっ! ケンジ君おわったー? じゃーもーいいよー やすんでてぇー」
「えっ! そんなー・・・・あっ!そこの床汚れてるぅー 僕拭きますよっ!」
「あらあらいいのにー・・・ケンジ君てほんといい子ねー でも私そんなケンジ君好きっ!」
「ヘヘヘー・・・」
posted by d1111 at 10:00| 日記
2010.10.20
熟女との出会いは恥ずかしい
部屋にあった身鏡を目の前に置かれ、自分のされている恥ずかしい姿を見た時、
モトモトM気のあった私は、ついに我慢するのをやめてしまいました。
くやしいから声だけは、出さないでいたけど、息がどうしても荒くなってしまい…体がビクビクしだすと
「ほれイクぞ〜、イッちゃうぞ〜」
と手のスピードが最速になり、痙攣しながら「アッ」と私は小さな声をあげて、絶頂を迎えてしまいました。
「良かったねぇ」と言いながら、指を入れていた人がアソコを舐めはじめて「嫌…もうやめて…」と言うと、
敏感な部分を舌で転がしながら、思いっきり吸い、また指でピストンされ、今イッたばかりなのに
今度は声をあげて、再度イッてしまいました。
モトモトM気のあった私は、ついに我慢するのをやめてしまいました。
くやしいから声だけは、出さないでいたけど、息がどうしても荒くなってしまい…体がビクビクしだすと
「ほれイクぞ〜、イッちゃうぞ〜」
と手のスピードが最速になり、痙攣しながら「アッ」と私は小さな声をあげて、絶頂を迎えてしまいました。
「良かったねぇ」と言いながら、指を入れていた人がアソコを舐めはじめて「嫌…もうやめて…」と言うと、
敏感な部分を舌で転がしながら、思いっきり吸い、また指でピストンされ、今イッたばかりなのに
今度は声をあげて、再度イッてしまいました。
posted by d1111 at 11:27| 日記
2010.10.16
我慢できなくなちゃった熟女
旦那が何回か抉るうちに、もう我慢できなくなちゃった。
旦那に、バイブの柄を持たされると、3人の見ている前で自分でオナニーしちゃった。
お尻の穴まで、おつゆをたらしながら、、、、
そしたら、旦那が、「目を閉じるな、、、、Aの目を見詰めろ」って言うの。
私、暗示にかかったみたいに従ったわ。
挑発するみたいな目つきで、前で見ているAの目を見詰めながら自分でやった。
そしたら、横でBがビデオを撮ってた。
旦那に、バイブの柄を持たされると、3人の見ている前で自分でオナニーしちゃった。
お尻の穴まで、おつゆをたらしながら、、、、
そしたら、旦那が、「目を閉じるな、、、、Aの目を見詰めろ」って言うの。
私、暗示にかかったみたいに従ったわ。
挑発するみたいな目つきで、前で見ているAの目を見詰めながら自分でやった。
そしたら、横でBがビデオを撮ってた。
posted by d1111 at 14:24| 日記
熟女愛用の二股バイブとの出会い
私、フラフラと立ち上がるとストリップを踊るみたいに、下着を脱いだ。
そしたら、旦那が奥の部屋から愛用の二股バイブを持ってきた。
私、ここまでするかって思ったけど、旦那が私の肩を抱きながら私の上体を支えて、
「大丈夫」って言いながら、立ったままの私の中にズブズブと簡単にバイブを入れていった、、、、、
私の身体を6年間も鍛え上げてくれた特訓用バイブだから、私、ひとたまりもなかった。
すぐに腰が砕けて、ソファーに倒れ込んだ。
そしたら、旦那が奥の部屋から愛用の二股バイブを持ってきた。
私、ここまでするかって思ったけど、旦那が私の肩を抱きながら私の上体を支えて、
「大丈夫」って言いながら、立ったままの私の中にズブズブと簡単にバイブを入れていった、、、、、
私の身体を6年間も鍛え上げてくれた特訓用バイブだから、私、ひとたまりもなかった。
すぐに腰が砕けて、ソファーに倒れ込んだ。
posted by d1111 at 14:21| 日記
2010.08.19
2010.06.07
ビンビンになってしまった熟女出会い
のり子「っていうか、少し起ってますよ?」
というなり、他の子が笑い出した。ヤバイと思って確認したらたしかに半立ちだった。
一瞬冷静になり、湯船の方をみると数人のおっぱいが丸見え。光の加減かもしれない
けどヘアが見えてる子もいた。そのせいで一気にビンビンになってしまった。
あや(20歳)「うわーー!すごーーい!」
女1「立つ瞬間初めて見たー!」
あわてて手で隠すも時すでに遅し。
のり子「もう全部見ちゃったから隠しても無駄ですよ」
というなり、他の子が笑い出した。ヤバイと思って確認したらたしかに半立ちだった。
一瞬冷静になり、湯船の方をみると数人のおっぱいが丸見え。光の加減かもしれない
けどヘアが見えてる子もいた。そのせいで一気にビンビンになってしまった。
あや(20歳)「うわーー!すごーーい!」
女1「立つ瞬間初めて見たー!」
あわてて手で隠すも時すでに遅し。
のり子「もう全部見ちゃったから隠しても無駄ですよ」
posted by d1111 at 17:06| 日記
2010.05.07
熟女せくすぃ〜出会い
絶対ありえない架空の選択を、かなり真剣に考え込んでいる自分がいる。
雅美は俺の答えを急かすように、
「A子ちゃん、口元せくすぃ〜だよね。
あ、そう言えば、着替えのとき見たんだけど、おっぱいすんごくキレイだよー。
さあ、さあ、さあ、どっちがいい?」
「ほう。雅美はA子のおっぱい見たのか。」
俺は究極の選択よりそっちに気がいってしまった。
「ふ〜む、A子のは確かに服の上からでもいい形してるもんな。」
雅美は俺の答えを急かすように、
「A子ちゃん、口元せくすぃ〜だよね。
あ、そう言えば、着替えのとき見たんだけど、おっぱいすんごくキレイだよー。
さあ、さあ、さあ、どっちがいい?」
「ほう。雅美はA子のおっぱい見たのか。」
俺は究極の選択よりそっちに気がいってしまった。
「ふ〜む、A子のは確かに服の上からでもいい形してるもんな。」
posted by d1111 at 17:18| 日記


